2012年1月31日 (火)

2012年1月 (1月30日更新)

1月1日(日)

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

元旦というと、毎年「ウィーンフィルのニューイヤーコンサートを見ること」がオーディオや音楽の趣味の始まりになるのだが、去年配線を変えてしまい、現状ではオーディオ部屋でリアルタイムにテレビ番組をプロジェクターで見ることができない。リビングのテレビは具娘2号に占領されてしまい、バラエティ番組がずっと流れている。見ていて面白くなくはないのだが、だんだんCMの入り方に腹が立ってくるのが常だ。なのでリビングから逃げ出して、ニューイヤーコンサートは放送が終わるまで待つとして、それでも新年と言えばシュトラウス、Uさんが貸してくれたこれ↓を聴くことにした。

5

カルロス・クライバーのこうもり、演奏は不朽の名盤として誉れ高い物だ。

エソテリックのSACDで聴きなおしてみると、遠い所で歌っていたり、近くで歌ったり、歌手の遠近感が結構いい。歌じゃないセリフのところも明瞭で、ドイツ語のヒアリングの練習に使えそう(勉強したことないので対訳なしでは何言ってるのかさっぱりだが・・・)

ショルティのリング並みのステレオ感と言ったらほめ過ぎか。若い頃国内盤のアナログを持っていたのだが、その時はなんてことないメジャーレーベルの痩せた音の録音だと思っていた。ちゃんとしたアナログ装置で程度のいい外盤を聴けばいい音だったのだろうか。

やっぱりヨハン・シュトラウスは楽しい。結構ウキウキノリノリになれる。

1月2日(月)

昨日録画したウィーンフィルのニューイヤーコンサートを見た。我が家比では去年より音は良くなっていて、映像は去年より劣ると感じた。

2

音の方は去年はPCのテレビチューナーの音をどうしてもFireface UCから出せなかったので仕方なくPCのマザーボードのオンボードのサウンドを長いステレオミニ⇔ピンのケーブルでオーディオ装置につないでいた。リアルタイムで見ることをあきらめて、一旦録画してからブルーレイに焼いて、それをPower DVDで見ればFireface UCから音を出せることに気付いたのが去年の6月頃、なので今年はそのようにFireface UCから音を出している。

映像の方は去年は元旦の他に次の土日あたりにハイヴィジョンで再放送をしていてそれも見たので、その印象が残っていると思われる。今年もハイヴィジョン放送あるのだろうか。できれば元旦にハイヴィジョンで放送してほしいものだ。

01
ニューイヤーコンサートで装置のウォーミングアップをした後、爆音で古代ギリシャの音楽のSACDを聴いてみた。年末に小さい音で聴いたとき聴こえなかった鳥の鳴き声はちゃんとXRCD版と同様に聴こえるようだ。両者比べた感じは実在感でSACD、音場感でXRCD、のような気がした。それぞれ良い所はあると思うが、ぼくの駄耳ではどっちが優れているとは決められない。結局程度の良いアナログを見つけて手に入れるのが一番なのではと思う。

1月3日(火)

早くも正月休みの最終日が来てしまった。今回は大晦日と元旦が土日に当たってしまい、カレンダー上はとても残念な年末年始になってしまった。次の3連休を励みに明日から働こう。連休最後の音楽は、グールドのゴールドベルグ変奏曲を聴くことにした。

01
演奏は1955年のグールドデビュー作であり、ゴールドベルグといったら真っ先にこれが思い浮かぶ名演、のはずだが、今日聴いたやつがちょっと違うのは自動ピアノバージョンであること、なんでも1955年の録音を解析してデータを作り、それを自動ピアノに演奏させて、それを録音した、というものであるらしい。

なのでグールドのハミングが聴こえないのは仕方のないこと、なのだろうが、その他は55年の録音を結構忠実に再現していると思う。

でも何となく生身の人間が弾いているように聴こえないのは先入観からだろうか。不思議なものだ。

1月5日(木)

と、いうようなことを1/3に書こうとしたらアップロードするのを忘れてしまったらしい。要は新年にあたり、SACDのコレクションをはじから聴いていこうと決意して、BachのBから聴き始めました、ということです。

1月9日(月)

昨日はデイビスのベートーヴェン序曲集を聴いた。

2

エソテリックの名曲名盤シリーズの初期のものだ。

時間がないときベートーヴェンを何か楽しみたい、運命や第九を聴く時間はないけれども、月光や悲愴じゃなくて、オーケストラ聴きたいなあなんて場合に重宝する。エグモントかコリオランを聴いておけば結構手短にベートーヴェンを満喫できる。音はいわゆる重低音っていう帯域が厚くて、万人が心地よく思う音だと思う。

1月10日(火)

昨年8月頃の記事にコメントをくださった方がいらしたことに今日初めて気づいた。大変申し訳ございませんせした。

1月11日(水)

今日はコシミハルのオートポルトレを聴いた。

昔長岡先生のダイナミックソフトに取り上げられていて、漢字の越美晴は知っているけれど同じ人かなあと思っていた。テクノポップというジャンルに属していたはずで、ジューシーフルーツのイリアと記憶がごっちゃになっていたが、ギター持ってた方がイリヤでピアノ弾いていたのがコシミハルだったらしい。曲は自作曲~クラシックまで幅広く、音はシンセサイザーの音が2chでもスピーカーの外側に定位する。サラウンドで聴いたら面白そうと思ったが、あいにく現用のサンスイAU-α907iMosではマトリクス接続できないので、fireface UCとfoobar2000を使う方法でマトリクスサラウンドにして聴いてみた。2chで聴くよりスピーカーの外側の音が実在感が増す感じだ。

1月18日(水)

今月手に入れたモノたち

2
・レビトン694(三つ又プラグ)が三つ

これでやっと家電用テーブルタップからおさらばだ。

・ローゼンベルガーのベートーヴェンのピアノソナタ23 & 32番(アナログ版)

長岡先生の外盤A級セレクションNo.39、「印象派の水の音楽」と同じレーベル同じピアノ同じピアニストによるベートーヴェンだ。同じ音源のCDはかなりの愛聴盤で、Klavins Pianoを聴くまでは熱情の中で一番音が良いCDだと思っていたし、32番は今でもそう思っている。演奏はKlavins Pianoのピアニストより絶対上手だと思う。

03

・壁コン3個(オヤイデ & フルテック & 明光電気)

このジャンルの品物は上を見ればキリがないが、これらはお値段さほどのものではないので、何も対策せずに家を建てたときのままのコンセントを使用している場合より少しマシになってくれるかな思って交換してみた・・・・・

壁コン交換の工事が終わって、家電用テーブルタップをレビトンに交換してみると、エージングしなくても結構音が良くなってびっくりした。明らかに音がソリッドになって実在感が増している。プロジェクターの映像もシャープになってピントがくっきり合って明るくなった感じがする。

もっと早くやればよかった・・・・

1月22日(日)

ローゼンベルガーのベートーヴェンは2回聴いた。やっぱり32番はいいなあ。

歌詞があるわけでも思わず鼻歌歌ってしまうような素敵なメロディでもないのに感動してしまうのはなぜだろう。この曲は脳みそに直接訴えかける何かがある、なんてことはぼくが言うまでもなく皆さん感じていることだから名曲として長い間残っているんだろうなあ。

01
で、レコパックすることにした。処理が終わったら3回目を聴こうと思う。

SACD全部聴こうって計画の方はなかなか進まない。やっと3枚目の仲道郁代さんのベートーヴェンのピアノ協奏曲まで来た。甘口の耳当たりの良い演奏だと思う。4番は悪くないけど1番は長年聴いてきたミケランジェリ・ジュリーニ盤がやっぱり好きだ。

ミケランジェリのSACD発売してくれないかなあ。アナログが見つかればいいのだろうけど、裏返さないと全曲聴けないし・・・・

1月27日(金)

レコパックが終わり、ローゼンベルガーのベートーヴェンをまた聴いた。

CD(と言うかCDをリッピングしたデータ)と比べてみたりもした。CD(リッピングデータ)の方はアナログと比べるとこじんまりとして模型みたい。少なくとも我が家ではアナログの方が全然いい。KP-9010とCX-1とMC-L10の組み合わせって、ハイCPと言えばそれはそうだけど、バブル前の時代のアナログの全盛期~末期の状況からいったらどう見ても中級機の集まりだし、今となってはビンテージ機の集まりだ。最新のPCオーディオを持ってしてもバブル前のアナログ中級機に鎧袖一触なぎ払われてしまうのはちょっとどうなんだろうと思うけどそんなものなんだろうと思う。

くだらないことだけど、CDとアナログではジャケットの写真が同じようでよく見ると別の写真だ。ローゼンベルガーって、この録音の頃よりもう少し前だったらさぞ美人だったんだろうなあ。今はどうしているんだろう。この頃から30年は経っているはずだし、今はおばあちゃんになってしまっているのだろうが・・・

と、まあベートーヴェンネタだったわけだが、今日はモーツァルトの誕生日だ。今は1/26~27にかけての夜中だけど、朝が来て会社行って帰ってきた今日の夜は何かモーツァルト聴くかなあ。

40番か25番の交響曲か、19番のピアノ協奏曲か、魔笛の夜の女王のアリアあたり久しぶりに聴いてみたい。

1月29日(日)

近所のオリンピックで「丈夫な天然木使用踏み台」というのが目にとまった。

P1290349
PCオーディオ関連の機器のラックに使えそうだと考えて3つ買ってきた。

P1290357
3段重ねにしてもあまりぐらぐらしないし、確かにまあまあ丈夫そう。TAOCとかあんだんてらるご?とかの高級ラックも興味あるし、ちゃんと設計して自作すればいいのだが、先立つものや情熱やヒマの関係で、今はとりあえず、のつもり。(ずっとそのままの気もする。)機器が妙に左に寄っているのとケンウッドの電源が中央に配置されているのはケーブル長の関係で、こうするしかなかったからだ。そのうちおいおい素敵に配置しなおそう。いままでプリの上にFirefaceUCとインフラノイズを置いていたのだが、機器の積み重ねがなくなったのは少し前進だと思う。

1月30日(月)

LANケーブルの長さが足りなくなってしまったので買ってきた。オーディオ用の1m何万円もするようなやつではなく、普通のPC用のカテゴリー7のケーブルだ。それでもPC用の中では高級そう、一応金メッキのしっかりした端子が付いていて、ケーブルも太くて硬い。今までは同じLANケーブルの1mだったが、今回買ってきたのは2m、長さ的にはちょっと後退してしまったと言える。

P1300360
左右スピーカーの間隔をもう少し拡げて、ケンウッドの電源は踏み台ラックの隣の奥まったスペースに移動させた。

P1300362
音の方はスピーカーを動かしてしまったし、その他の機器も移動させてしまったので、落ち着くまでしばらくかかると思う。今は判断しないことにする。

2011年12月31日 (土)

2011年12月 (12月31日更新)

12月1日(木)

テレビショッピングで有名なジャパネットたかたで買い物をした。テレビショッピングだけでなくネット通販も普通にやってるらしい。

買った物の大きさから想像するよりかなり大きな箱が届いた。

01
箱を開いてもまだ品物が見えない。梱包材は昔のわらばん紙みたいな手触りの紙だ。

Pb290250
やっと見えてきた!

Pb290253

オーディオテクニカの50周年記念のAT-Ti15ANVだ。

Pb290255

船長の戯言を読んで欲しくなってしまった。結構毎度のことだ。Uさんから2個一組で売っているところがあるので、一緒にどうですかと少し前にお申し出があったのだが、その際は少し忙しくてスルーしてしまった。ネットで探すとすでに主要なオーディオショップでは完売だったが、ジャパネットたかたで売っているらしいことがネットの検索画面に表示された。ほんとかなと思いリンクをクリックしてみると確かに売っているらしい。速攻注文した。

あまり安くなかったが、ちょっと出遅れてしまったので仕方あるまい。定価なのだろうか。テレビショッピングと違って驚きのプライスでもなかったし、「さらに今回は~」っていうオマケもついていなかった。

取り付けたカートリッジはMC-L10だ。先端の上部がかなり露出してしまって、最初は違和感あったが、慣れると今までにない外見になり、かっこよく見えてきた。接触面積減るのは音には不利かなあ。ねじはありあわせのもので少し長い。

1

しばらくデジタルはお休みしてアナログ聴こう。

12月7日(水)

ありあわせで長さの合わない取り付けネジ、どうもかっこ悪い。

マニュアルをよく読んでみると、どうもネジが付属しているような書きっぷりだ。おかしいなと思いつつ、箱を分解してみると・・・・

01
あった。あった。台座の裏に入っているみたい。

さっそく交換した。

02
ネジのでっぱりが少なくなって、さらにかっこ良くなったと思う。

でもせっかくのチタンシェルなのだからねじもチタンにしてみたい・・・

12月12日(月)

先月から始めた、CDのジャケットの自炊作業、現在はクラシックの部が完了し、日本物や洋物のポップスの部に入った。 その途中にこんなCDを発見した。↓

001

これは恐らくジャケ買いっていうことをした唯一のCD、Foxxi misQという三人組のおねえさんたちのglossというアルバムだ。FE-208ES(当時)のユーザーとしては買わねばなるまいと思ったものだ。 音は低い音はブーンドスンて響くし、高域はそんなに荒れてないし、悪くはない感じだが、オーディオ的に聴き応えがするというほどでもない。 音楽は趣味に合わないジャンルなのでノーコメント、従って何回も繰り返し聴こうとは思わずにその内埋もれてしまっていたようだ。
で、今どうしているのだろう?と思って調べてみると、ウィキペディアに2010年に活動休止を発表した、と書いてあった。

12月24日(土)

今年導入したモノたち。

NAS

Imgp0129

QNAP TS-119にWestern Digitalの2TBのHDDを組み込んで、前年にCDからリッピングしたデータをコピーした。この時点で使用容量は800GB程度、この分では一生一杯にはならないだろうと思っていたのだが、ハイレゾデータなどを入れまくっていたらあと140GBになってしまった。

オーディオ専用PC

01

パナソニックのCF-W5。CPUにファンがついていないのでとても静か、でもHDDの回転音はするので無音というわけではない。

安定化電源

Imgp0073_2

ケンウッドのPA18-6AとPA18-3A、菊水というメーカーのPMC18-3Aという機種が1台で、全部で3台をノートPC・NAS・ハブに使っている。菊水は電圧上げると唸りだすので最初NASに使っていたが、ハブに使うことにした。我が家ではPC>NAS>ハブの順に効果があるみたい。

コンセント周り

5
ムカイの御影石電源タップ。普通の家電用電源タップからやっと卒業できた、と思ったらまたコンセントが足りなくなってきた。

レビトン699

P7290049
要は三本足コンセント用の三又ソケットだが、モールドの穴が凄く狭くて、一度差し込んだら容易に抜けないくらいガッチリはまってしまう。あと2個くらい欲しいのだが・・・

オヤイデの異型コンセントプレート

7
電源コンセントを交換した場所はアンテナ線が一緒になっているので、プレートはこれしか選択肢はなかったが、元々のクリーム色のプラスチックのやつより格段にかっこよくなったので気に入っている。

クロック

インフラノイズCCG-525

P9240115
ヤフオクで落札した格安10Mルビジウムクロック。

P9240116
これでぼくも一応はクロック持ちとなったと思い、感慨深かった。日によって効果の感じ方が違う。その時聴いたソフトにもよるのだろうし、通電時間にもよるのだろう。

インシュレーター

01_2
オヤイデのINS-BS・INS-US・INS-SPの3点セット。HMA9500Ⅱの足を交換しようと思って購入したが、HMA9500Ⅱが入院中なので待機状態だ。

カートリッジ

Pa100152
ビクターMC-L10とエンパイア4000DIIを実家の物置部屋から発見 。MC-L10からちゃんと音が出たときはかなり嬉しかった。

シェル

Pb290255

オーディオテクニカの50周年記念のAT-Ti15ANV。

おそらく今年最後に手に入れたパーツとなると思う。前使っていた第一家電のシェルより滑らかな音がすると思う。

その他

HMA9500IIは長期入院中、早く帰ってこないかな。

2
現在はスーパーサブのAU-α907iMosを使用中。HMA9500IIの入院が長引いているのでこちらの使用時間も長くなってきたが、交代当初よりだんだん音がよくなって来たみたいだ。

10
部屋の片付け

Pc240259
D-55の左右の間隔を拡げたくて、またデジタルはすっかりPCオーディオに一本化してしまったので、CDはダンボールに入れて別室に移し、収納していた写真左側の壁に設置していた本棚も片付けた。視覚的にはかなりすっきりしたが、音はかなりライブになってしまった。広い部屋でハイエンドの人だったらここで音響パネルなんかを導入するところなんだろうが、そんなもん入れたらせっかく片付けた部屋がまた狭くなってしまう。せいぜい壁に布でも貼ってみたりはがしてみたりして調整する程度かなと考えている。

12月25日(日)

Pc240261
昨日サンタさん来たみたいだ。(タワーレコードの?)

Pc240263
パニアグアのシングルレイヤーSACD5枚組だ。

12月26日(月)

01

XRCDバージョンと比べたりしてみたいのだが・・・

なかなか時間が取れない。

12月28日(水)

やっぱり聴くならこれが最初だろう。

01
平日なので会社が終わったあと帰宅して夜遅くだが、少しだけ聴いてみた。

非常に滑らかで美しい音に感じた。この点では今まで聴いたことがある、アナログ・ノーマルCD・XRCD.を上回ると思う。あとSN比がやたらと良い。

ただ、音量控えめだったのではっきりとしたことは言えないが、ピヨピヨって時折入る鳥の声がイマイチ聴こえない。ひょっとしてノイズを低減させるような加工を行っていて、一緒に鳥の声も消えてしまったのかも知れない。

正月休みに入ったら爆音でかけてみて確かめてみたい。

そうこうしているうちに次がきてしまった。

5_2
12月29日(木)

カラヤンのシベリウスのSACDが届いた。フィンランディアと交響曲第2番にあと、トゥオネラの白鳥という曲が入っている。シベリウスの交響曲はあまりなじみがなく、正直フィンランディアが目当てで入手したのだが、聴いてみるとやたらゆっくりしたテンポの演奏だった。全盛期のカラヤンというと早めのテンポで颯爽と美しい音で(良く言えば)、という印象をもっていたのだが意外だった。

12月31日(土)

CDのジャケットのスキャンが完了した。

今年中という予定通りの期日までに完了できたのでよかった。

こんな感じですべてのCDの解説をPCで読めるようになった。

2
スキャナーを処分するかどうかは、家族で使っている複合機の調子がイマイチなので悩み中だ。

それではよいお年を。

«2011年11月 (11月26日更新)

amazon

  • にほんブログ村 PC家電ブログ ピュアオーディオへ
    にほんブログ村